ゆらたび

女は度胸、ヨーロッパひとり旅、オロオロてんまつ記。

お待たせっ!シャーロック。

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遂にブリュッセルミディ駅から、ユーロスター初乗車でドーバー海峡を越えました。到着駅はロンドンのセントパンクラス駅。ヨーロッパを回るのなら、ロンドンは外せないしょ!と、半年前のチケット発売開始を待ちかねるようにブリュッセル→ロンドン。ロンドン→パリのチケットをユーロスターサイトでとりました。値段はもちろん最安値の6000円代。しかし、どうしても今ひとつロンドンに興味が持てなくて(おそらく食べ物に期待できないから…  どこまでも意地汚い…)しかも入国審査が厳しいとか、皆様のブログ等を拝見するとますます、気が重くなるのです。しかし、案ずるより産むが易しと言いますが、案じ過ぎの私も、すっかり拍子抜け。一言も口を利かぬままに入国審査終了でした、ホッ。
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(ベーカーストリート)

そんな私ですが、子供の頃からのシャーロック・ホームズの大ファン(シャーロキアンには及びませんが)。観光名所などひとつも見なくても、ベーカーストリートに行かないなどと言うことはあり得ません。ホテルがトッテナムコートロード近くのユーストンスクエア界隈。地下鉄で2駅です。
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ホームズは実在はしていないのだけど、ファンにとっては心の中に住み着いてるから、ホームズの下宿を当時の様式で再現した、ホームズミュージアムは、ただ、ただ感激ばかりです。
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まぁ~3泊の日程ですから、一通り観光もね。ビックベンは見たいと思っていたのに、修復中で時計の文字盤しか見えず残念!

遠いから行くのを面倒がってたのですが、タワーヒルの駅を出て目には入ったロンドン塔(いかにもイギリスらしい、象徴的な佇まい)、そしてテームズ川の方に降りていくと、いきなりタワーブリッジが目に飛び込んできます。何度も写真でみたことのある橋なのに、本当に感動しました。
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お天気がよくて、最高のロケーションだったのかもしれません。

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大英博物館は、ホテルから徒歩10分かかりません。折角だから見ておきましょう。タダだしね。

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暇な時間は、ずっとダブルデッカーバスに乗ってました。

もう、だーいすき!f:id:yurahime5:20190518061720j:image
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やっぱり2階の、一番前の席だよね~!

アントワープにショートトリップ!ふ


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ブリュッセル滞在中に、憧れのアントワープ駅に行くことは、当初からの計画でした。しかし、思いがけず中耳炎を発症し、こちらで医師の診察を受けるか、中途帰国も視野に入れるべきか!っと時にようやく症状が落ち着いてくれてホッとするのも束の間。今度は風邪を引いてしまい、ひどいのどの痛み。観光より体を休めるのを優先してたお陰か、今日は多少調子が良かったので、ショートトリップ決行することにしました。

アントワープはブリュッセル中央駅からICで40分ほどで、日帰り旅行にちょうど良い距離です。
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まずは中央駅窓口でチケットを買うべく、列に並びます。今日は日曜日なので、窓口は2つしか空いてないのですが、並んでる人も少な目。窓口のオジさん、一人は優しそうな人、一人はごっつい感じの人。優しい方に当たって…!  ダメだ、ごっつい方に当たった。

しかしこのオジさん、すごく優しくて、しかも「日本人?」って聞いてくれて、それから出来る限りの日本語で対応してくれたのです。日本語ペラペラではなく、片言なんだろうと思いますが。楽しかったです。
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窓口で提示した、私のメモですが、中央の青いボールペンで書いてあるのは、オジさんが書いてくれたものです。(時と分が漢字)

こうして、アントワープ往復と2日後にユーロスターに乗るための、ミディー駅(ブリュッセル南駅)までの切符を無事購入できました。
あと、おまけにアントワープまでのチケットは、週末は半額でした。お得!f:id:yurahime5:20190513005923j:image

そして、遂に、遂に夢にまで見たアントワープ駅に到着。「鉄道の大聖堂」「世界でもっとも美しい駅」そんな異名も間違いありません。かのビクトル・ユゴーをして、「世界でもっとも美しい広場」と言わしめたグランプラスも見飽きることがなく、いつまでも見ていられたけど。この駅も色大理石の奥深い味わい、鋼鉄とガラスの織り成すドーム型のプラットホーム。360度どこを見渡しても、いまいちはありませんでした。すべて完璧な美しさでした。
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せっかくアントワープまで足を伸ばしたのですから、「フランダースの犬」にちなんだ、ノートルダム大聖堂のルーベンスの絵は見ておくべきですよね。少年ネロが天国へ召される間際にみた絵です。
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これはパトラッシュとネロなの?大聖堂前にあるのですが。

体調もまだ、いまひとつなので早めにブリュッセルに戻ります。帰りのICに乗り込み、ブリュッセル中央駅のひとつ手前の北駅が近づいてきます。何気なく窓の外を見ていると、思わぬものを目にしました。

多分、あれは飾り窓。アムステルダムの飾り窓は有名なようですが、ブリュッセル北駅付近にもあるとは聞いていましたが、まさか、電車の窓から見えるとは。私が知っているのは「西ヨーロッパから連れてこられたダンサー志望の悲しい女性たち」と言うこと。最初はマネキンかと思ったほど、スタイル抜群でした。見たくなかったなぁ~!

FliXbusを予約してみた!


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ミュンヘンからケルン、そしてアムステルダムまでの移動は、何れもICEのチケットを手配しているのですが、その先ブリュッセルまでの移動はどうするか決めかねていました。

高速鉄道タリスは高くて予約必須だし、特急列車インターシティはタリスよりだいぶ安いけど、中途半端に時間がかかるし。

ヨーロッパは長距離バスの路線が発達していて、すごく安いのです。長距離バスと言えばバックパッカーのイメージ。私は色々無理なので、全くバックパッカーとは違うスタイルで旅をしているけれども、理想はバックパッカー。思いきってアムステルダムからブリュッセルの移動はバスを試してみることにしました。

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豊富な路線をもつ、Flix busを予約することにしました。チェックインの時にも必要になるので、アプリをダウンロードして画面操作を進めていきます。予約完了まであと一歩のところ!また、やっちまいました。カード名義人の名前が漢字で表示されて、そのままOKにしてしまったのです、アホか。当然決済がハネられました。そしていつもこうなると慌てちゃうんですよね!急いでやり直し。Flixって親切です。ちゃんと入力情報残して置いてくれてます。今度こそ決済も出来たし、メアドに予約内容も、QRコードも届いてる。あれっ、なっなんで、予約が2つ入っちゃってるよ~。もう、何がなにやら…。

とにかく、ひとつキャンセルせねば。メールの返信から、キャンセルしてくれと頼んでみました。しかし、希望には添えない的なことと、Q&Aを確認しろ的な内容のメールが来たのです。もう眠かったし、ちょっと体調も崩してて面倒だったので放置。寝ちゃいました。いいや、キャンセル出来なくても7.99ユーロ(1000円)だし。

翌朝、毎度同じようなこと繰り返す自分にめげながら、メールBOXを見たら、何とちゃんと私の希望通り、不要な予約がキャンセルされていたのです。ホントにFlixやさしい。労せずして面倒がクリアできたので嬉しかったです。なんか、若い人の立ち上げた会社って聞いてたけど、フットワーク良いんじゃないでしょうか。まだ乗車はしていませんが。
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それに、アムステルダムからブリュッセルがたったの1000円ですよ。座席を予約したから1200~1300円程になりましたが、ビックリですよね。しかもたまたまですが、私の予約しているホテルのあるスローテルデイク駅(中心から距離がある)からの発車とのこと、やったーって感じでした。

チロルの山は雨模様!


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(宿泊ホテル前から)

さっきまで青空で、あれっ、山にちょっと雲がかかったなと思う間もなく、窓を打つ雨に驚かされます。やはりチロルは山間なのですよね。
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ウィーンは個人的に大好きで、居られるだけで胸キュンでしたが、オーストリアはまだまだ魅力がいっぱいです。

ザルツブルクやハルシュタット、更にサウンド・オブ・ミュージックでも有名なザルツカンマーグート。

だいぶ昔ですが、ツアーの添乗員さんのお言葉。「スイスは山と湖で人気がありますが、俗化していて、それよりチロルがお薦めです。素朴だし、景色はスイスにひけをとりません。」私の頭の片隅に残ったのでした。

そして、やって来ましたインスブルック。
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イン川に架かる橋と言う意味をもつ、このインスブルック。なるほどイン川を挟んで町が開け、更に周囲を標高の高いチロルの山がぐるっと囲んでいます。

かつて、神聖ローマ皇帝マクシミリアン1世や、マリアテレジアに統治されていた歴史を待つこの街は、黄金の小屋根を初めとする観光名所も数々あります。それよりも2度の冬季オリンピック開催都市としてが、馴染みがあるでしょうか?
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(黄金の小屋根)

折角なら、ハイジに会えるようなところに宿を取ろうと、インスブルック中央駅からバスで30分のアクサムス(オリンピックでスキー競技会場にもなったそうな!)のホテルに。
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ハイジは山小屋だから、ここは麓の村だし、会えるとしたらペーターかな?f:id:yurahime5:20190503050206j:image

特典満載のインスブルックカード。バス代がタダになるからと、目一杯買ったのに、私のホテルは市内を外れるから対象外。結構痛いです、バス代。何かしら、やらかさずにはいられない私!それなら市内に宿とって、ハイキングに出掛けた方が良かったなぁ~

まぁ~ 移動は景色がいいから苦にならないけど…。

お天気も、ウィーンを後にする辺りから下り坂で心配でしたが、まずまずと言って良いかな!
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ちなみに、ここまで来たら、スイスもすぐそばだからと、立ち寄るつもりでしたが、中止。訪問国を増やす目的なんてバカバカしいですよね!

ウィーンは新緑に彩られ…


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二度目の夜行列車で、クラクフからウィーン中央駅に到着。どちらも4人クシェットしか取れなかったのだけど、最初のブダペストからワルシャワまでが、ホントに快適だったから油断してました。何と今回は上段でした。下段を希望したはずなのに、なんでぇ~!

荷物も全部上の棚に上げろと言う。無理です。下段のイギリス夫妻にお願いして、スーツケースだけは、寝台の下に半分突っ込ませてもらい、何とか上の寝台によじ登りました。狭いし、柵は小さいのが申し訳程度に付いているだけ。ホントに怖かった。睡眠導入剤の効果もあり、寝ちゃいましたが目が覚めたら背中を壁につけたまま、多分微動だにしてないと思われます。
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何はともあれウィーン到着。思えば初めての海外旅行が「ドイツからザルツブルクとウィーンをめぐる旅」のツアー。何と美しい街、必ず戻って来ようと固く心に誓いました。そして、ようやく叶った夢です。5泊ですがノープラン。ただ、ただウィーンの美しく澄んだ空気を感じようと。
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とは言え、やっぱり前回見れてないものも多いので、ちょっとだけ観光もね!

シシイ美術館、宝物館、王の居室を含むホーフブルグ(王宮)入場観光。シェーンブルン宮殿の庭園。ベルヴェデーレ宮殿の庭園。モーツァルトハウス。カールス教会の演奏会。

それにつけても感じるのは、さすがハプスブルグ家、スケールが違うわと云うこと。ホーフブルグの宝物もしかり。シェーンブルン宮殿の庭の広大さ。その支配や影響力は、ウィーンだけに留まらず、ヨーロッパ中に君臨したのですから当然と言えば当然ですよね!
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四月と言う時期もあり、ウィーンは緑に溢れています。リングに沿って植えられた木々。また、広大な公園も多いですよね。私は空港の玄関駅とも言われる、ミッテ駅そばにホテルを取ったのですが、すぐ脇が市立公園で、いつもたくさんの人が憩いっています。また、観光名所の集まる新王宮裏手には、モーツァルト像で有名なブルクガルテンがあり、観光疲れを癒しているのでしょうか、いつも人でいっぱいです。
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なんて清々しいみどりの匂う街でしょう。何処からともなく、モーツァルトのバイオリンの音が響いて来るような…

アパートメントホテルと言う選択

宿泊施設について。
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旅のスタイルはホントに人それぞれで、何でも見てやろう!何処へでも行ってやろう!のバックパッカーの方々は、多分宿は寝られれば良い。格安のドミートリーホステルで十分と言うのが大多数かと。

私のように、観光は二の次、街の雰囲気を楽しみたいタイプの旅行者には、宿も多少のこだわりを持たないわけにはいきません。基本的に1ヶ所に4~5日は滞在するので。とは言え、貧乏旅行者の事、出費をギリギリまで抑えるのに、何をどこまで許容するか、頭の痛いところです。駅近が基本だけど、一駅離れたり、シャワーだけは共用で我慢すると言う選択もあり得ます。

最近はアパートメントホテルが、ホテル予約サイトでも容易にヒットします。

アパートメントの如きホテルですから、これも人によって好みの別れるところですよね。

旅行中は日常とは違うのだから、それなりのお世話をされたい人もいるでしょう。私などにとっては、まさに現地に暮らすが如くで理想そのものです。

しかし、これが中々ハードルが高いのが現状ではないでしょうか。

日本で言えば、分譲マンションの一室をオーナーが、個々にホテルとして貸し出す。そんなスタイルですから、まず鍵の受け渡しから、問題があったときの対処までオーナーと直接交渉の様です。言葉などコミュニケーション、専業ではないオーナーの時間的都合など、いろいろな難しさがあります。

私の多少の体験は、割りと困難のないチョイスをしてますので、あまり参考にはならないかな!


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(ベルリンのアパートメントホテル)設備があるだけでホテルと同じ。


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(ワルシャワのアパートメントホテル)

この脇にカジュアルなゆったりしたソファーがある。(写真後で追加します。)

若い女性数人で、何軒かのアパートの事務的なお世話をしてるようです。フレンドリーで困らないように事前説明十分にしてくれました。後はチェックアウトまで会いませんでしたが、困ったときの対処は万全なようです。お隣は普通の現地の方が暮らしてる感じ。

キッチン用品、アイロン、洗濯機まであり、ミネラルウオーター、コーヒー、紅茶揃ってました。部屋も広くてくつろげるし、窓からの眺めも現地に暮らす感じ。中央駅から歩けます。それでいて、価格は安めのホテルと遜色ないのですから。


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(クラクフのアパートメントホテル)

こちらは、部屋は狭く、ソファーはありません。私の選ぶ程度の安ホテルにキッチン、冷蔵庫が付いてるくらい。

もともと、クラクフの滞在は2日だけだし、ホテルの多くが旧市街で、駅から距離があり、こちらは駅前でシステムがホテル仕様でストレスなく泊まれそうってことで選びました。設備のわりに値段はワルシャワと変わらないので不満がないではないですが。

どっちみちキッチンを使うことは無かったのですが。と言うのは、復活祭の日曜日から月曜日にズッポリはまってしまって、スーパーはもとより、ほとんどのお店が閉まっていて、食材を買うことができなかったのです。

キリスト教徒ではない私には(仏教徒でもないけど)、全く予想だにしない事態でした。
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パリでは、日本人仲介のアパートメントホテルが結構あり、安心して申し込めますが、お値段高めのようでした。十分に予算のとれる人で、暮らすように過ごしたい人にはピッタリでしょうね。

ワルシャワは快晴です。


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ポーランド王家 夏の離宮 (ワジェンキ宮殿)


雲ひとつない快晴の中、ワルシャワ中央駅に到着。なんと晴れやかな青空の似合う街でしょう。高層ビルが建ち並び、予想外に洗練されていて驚きました。

東欧諸国は何れも、侵略、崩壊、分割統治、など地理的条件などからも歴史に翻弄されてきましたが、なかでも国家の消滅と言う最悪を経験したポーランドは、復興にも時間が掛り、きっとまだ途上なのだろうなと。

確かに、プラハやブダペストは西欧とは雰囲気の違いを感じましたが、ワルシャワは街の様子も整っていて、暗い歴史を思わせるものはありません。

もちろん、例えばスターリンから贈られたと言う、ワルシャワ中央駅前に建つ文化科学宮殿への市民の思い(嫌悪感)や

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無名戦士の墓

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ワルシャワ蜂起博物館など、随所に負の遺産的なものは有るわけですが。

しかし、素晴らしい歴史を持つ国です。

オールドタウンと呼ばれる旧市街も、第二次大戦で壊滅したのを忠実に復興し、世界遺産として認められたそうです。
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バルバカン砦(要塞)

 

私がもっとも感動したのは、ワルシャワ王宮です。外見はさほど派手な美しさは感じられませんが、内部は凄いです。
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素晴らしい絵画の数々と言い(レンブラントもあり)、居室の設えと言い、調度品と言い、上手く語れないから見に行って!と言いたい。

ワルシャワに王室が在ったことさえ知らない、お馬鹿な私です。

しかし、入場料500~600円では安い!と思いました。

 

ポーランドと言えば、美食の国と言うより、日本人の味覚に合うと聞いて楽しみにしてたのですが、私にはちょっと合わなかったかな?
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口も貧乏・・・!